おっぱいパブの芸能人級美少女と個室でフェラ&素股からコンドーム装着の本番サービスまで堪能
たけほしさん(32歳、男、神奈川県、士業)からのセクキャバであったオイシイ体験談の投稿です。
都内のIT企業で働く32歳の会社員、たけほしさん。
ある日仕事で強いストレスを感じ、都会の怪しげな歓楽街へ足を踏み入れました。
看板もないビルの2階にあったのは、「完全個室・密着度200%」を掲げるおっぱいパブ。
そこで出会ったのが、Gカップの圧巻の神スタイルと芸能人級の顔立ちを持つ美少女キャストのユキさんでした。

こんにちは。
都内でIT企業に勤める32歳のサラリーマン、たけほしと申します。
今回は、23区の某歓楽街にある「いちゃキャバ」での、私の人生最大の“オイシイ体験”をお話しします。
小柄Gカップの芸能人級美少女ユキちゃんの裏サービス
その日は仕事でかなり嫌なことがあり、少し羽を伸ばそうと普段は行かないような都内のディープなエリアをふらついていました。
すると、看板も出ていないような怪しいビルの2階に「完全個室・密着度200%」というPOPが。
吸い寄せられるように階段を上がると、そこは薄暗い照明の、いわゆる“おっぱいパブ”でした。
彼女は小柄で華奢なのに、胸だけはしっかりとGカップはあろうかという、いわゆる「神スタイル」の持ち主。
黒くて長いストレートヘアに、大きなひとみ。
顔立ちははっきり言って芸能人級の美少女でした。
「お疲れ様です~。ユキって言います。今日は何かあったんですか? すごくお疲れの顔してますよ~」
そう言いながら、彼女は迷いもなく私の隣にピタッとくっついてきました。
そして、店のルールである「密着タイム」がスタート。
彼女はトップスを脱ぎ、大きなバストをあらわにすると、そのまま私の背中にピッタリと身体を預けてきました。
しばらく会話をしていると、彼女がささやきます。
「タカシさん、キスしていいですか?」
この店にはキスサービスもあるとは聞いていましたが、ここからが予想外の展開でした。
ただの軽いキスのつもりが、彼女の舌が積極的に絡んでくるディープキスに。
しかも、そのまま彼女は私の耳元でこうささやいたのです。
「…もっと、気持ちいいことしよっか?」
通常、この店では「ハッスルタイム」といって、上半身裸での密着やキス、胸へのタッチがメインです。
しかしユキは、私がベッドに横になると、そのまま私の上に覆いかぶさり、ゆっくりと私のズボンのチャックを下ろし始めたのです。
「え、ちょっと待って…店のルールは…?」と戸惑う私に、彼女はいたずらっぽい笑顔で言いました。
「大丈夫。私がちゃんと気持ちよくしてあげるから。でも…ここだけの秘密だよ?」
そう言うと、彼女は私のイチモツをソフトなタッチで包み込み、そのままフェラチオを開始。
しかも、ただのフェラではなく、彼女は途中で「素股」に切り替え、ぬちゃぬちゃと濡れたアソコで私のモノを擦り始めたのです。
あまりの快感にのめり込んでいる私に、ユキはさらに衝撃的な一言を告げます。
プライベートまで踏み込んでくる人気キャストの危険な誘惑
「…タカシさん、私、今日はイケメン店長に『お客さんがタイプだったら好きにしていいよ』って言われてるんです。だから…もっとシたい気持ち、抑えきれなくなっちゃいました」
そう言いながら彼女はコンドームを取り出し、私の上にまたがりました。
「お店では絶対にやっちゃいけないこと」を、彼女は平然と行おうとしているのです。
まさかの店長公認の“裏ルール”に驚きつつも、理性は吹き飛びました。
彼女の腰の動きは激しく、しっとりと汗ばんだ肌が絡みつき、吐息が耳元で響きます。
途中で彼女が「気持ちいい…イク…!」と絶叫した時には、私も一気に果ててしまいました。
ひとしきり終わった後、彼女は「ちょっと待っててね」と言って部屋を出ていきました。
そして戻ってきたのは、なんとイケメン店長と一緒でした。
店長はニヤリとしながら言います。
「お客さん、楽しめましたか? 実はユキはうちの看板娘でしてね。彼女が『このお客さん、タイプだ』って言うから、特別にサービスさせたんですよ。でも…その代わり、また来てくださいね?」
つまり、最初からユキに“お気に入りの客”として特別に扱ってもらうための“お膳立て”だったのです。
その後、私はその店の常連となり、ユキとは店外でも会うようになりました。
数回通ううちに、ユキとLINEを交換。
彼女から「今度、仕事終わりにご飯行かない?」と誘われ、そのまま新宿のラブホテルへ。
今では彼女とは“お店の枠を超えた関係”になっています。
セクシーキャバクラやいちゃキャバは、ただの触り合いで終わらない“オイシイ”可能性を秘めているんだな、と実感した体験でした。
もちろん、こういう話は「裏」の話です。
でも、もしあなたが行くなら、最初からキャストとの相性を大事にすること。
そして、あくまで紳士的に接することが、思わぬラッキーを生むのかもしれませんね。
たけほしさん、ご投稿ありがとうございます。
仕事帰りにふらっと入ったいちゃキャバで、まさかここまでの出来事が待っているとは…!!
しかも相手は、芸能人級の美貌に抜群のスタイルを持つユキさん。
最初から積極的に距離を縮めてくる女性だったようで、これは男性なら期待してしまうでしょうね。
女性が自分を気に入ってくれたからこそのサービスだったという話ですが、そんなことを言われたら、またお店に通いたくなる気持ちも分かります。
そして何より羨ましいのは、その場限りで終わらず、LINE交換から店外デートにまで発展したこと!
女性のほうから食事に誘われ、最終的にはプライベートでも親密な関係になるなんて、なかなか経験できませんよね。
まさにオイシイ体験談にピッタリの内容でした。
